スタッフ紹介

 

鳥海常春
 (オーナー)

在ボリビア。セーターの企画、デザイン、製造、販売、輸出を主に担当。 大学では工業デザインを専攻し、その後、広告代理店のデザイナーとして勤務。退職後数年間かけて世界数十カ国を旅行したり海外で働きながら長期滞在し、特にニューヨークでアートや工芸などを独学で習得。その後、南米ボリビアに永住し現在にいたる。趣味は旅行、映画鑑賞、写真、絵画、読書、美術館、博物館めぐりなど多岐にわたる。経営者でありながらボヘミアンである。

 

平山和充
 (共同経営者)

写真作家 国内外の旅行雑誌の編集を経た後、南米ボリビアに移住し生活する。南米中を撮影して歩く傍ら、ボリビアで知り合った鳥海とアルパカセーターの店を経営する。1996年、ペルー、リマの日本大使公邸人質事件を取材、新聞紙面を飾る。それ以後日本を拠点にユネスコの世界遺産の取材を中心に世界中を旅している。多くの著書があり、その他雑誌、新聞に作品が掲載されている。
  ホームページのセーターの写真などの大半は平山和充がボリビアで撮ったもの。

平山和充の世界遺産